掛け分け織部 飯碗 中
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『掛け分け織部』シリーズのご飯茶碗の中サイズのご要望がありましたので、窯主さんに挽いてもらいました。改めて見ても、やっぱりすばらしい作品です。
内外とも粉引きにした上に、外側のみ織部釉を掛け分けた器です。さらに織部釉が焼成時に流れ、美しいグラデーションを現しています。造り手が試行錯誤を重ね作り上げた表現とのこと。ただし、一窯ごとに表情が違い「なかなか思うようにいかない」らしい。その秘密は、やっぱり教えてもらえませんでした…。
仕 様 : 生地/陶器(ロクロ手挽き)
釉薬/掛け分け織部釉
サイズ : (外径)11.8cm×(高さ)6.0cm前後
重 さ : 約155g
注意点: 貫入あり
| 商品番号 |
RG-102 |
| 商品名 |
掛け分け織部 飯碗 中 |
| 販売価格 |
2,100円 |
| 税別価格 |
2,000円 |
| メーカー |
隆月窯 |
| 送料区分 |
送料別 |
| 配送タイプ |
ヤマト運輸 宅急便 |
| 在庫数 |
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[ご了承ください]手造り品ですので、同じ商品でもサイズ・重さ・容量などは各々数%〜1割程度の誤差が有ります。
また、釉薬の掛かり方や色合い、手触り、図柄の雰囲気なども一つひとつ若干の違いがありますので、ご了承頂いた上でご注文ください。
これらの違いも、手造り陶器ならではの個性であり、各々の器の風合い(表情)の違いを楽しんでいただければ幸いです。
陶器(土もの)は素材の性質上、磁器に比べ衝撃に弱くできております。取り扱いにはご注意ください。